赤羽の生活

さくら組の嬉しい一日

2026年4月27日 14時35分

さくら組の子供たちは、だんだんと園生活の仕方が分かってきて、身の回りのことを自分でしようとする姿が見られます。

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必要に応じて教師が手を貸すとともに、朝の身支度の流れが分かりやすいように表示を工夫しています。

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視覚的な手がかりがあることで、自分でできることが増えています。

子供たちも「できたよ!」と嬉しそうです。

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遊びの中で、友達と同じ場で過ごしたり、同じような動きをしたりすることを楽しんでいます。

「友達が好き」「友達っていいな」と親しみを感じられるように遊びの場を整えたり、教師が関係をつないだりして援助しています。

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さて、子供たちが心待ちにしていた保育参加の始まりです。

遊戯室に集まり、親子でダンスや触れ合い遊びをしました。大好きな保護者の方と一緒に遊ぶことができ、ニコニコの子供たち。

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ピロティで体を動かしたり、ビオトープを散策したりして楽しく過ごしました。

保護者の皆様、ご協力ありがとうございました。