
「明日のもちつきで使うお米ですよ・・」
年長児が研いだお米に
興味津々に4歳児さくら組が覗き込みました。
「粒粒がくっついてなくなったらおもちになるんだよ・・」
「へぇ~おもしろい!!」
「ゆり組さんが用意してくれたんだよ・・」
「ゆりさん、すごいね・・」
作品展を通して、年少4歳児さくら組は、
年長5歳児ゆり組に対して、親しみや
憧れを強く感じるようになりました。
そして、今日の米とぎで、その思いは、
さらに大きくなりました。
明日は、もちつき会
子供たちは、
「100個食べるんだ~」
と、はりきっています。