小カブを食べました
2026年1月15日 15時03分さくら組が栽培している小カブを収穫しました。
包丁で切った後に断面を見たり触れたりして、より関心をもったようです。
子供たちのリクエストで「おいしいスープ」になりました。
自分たちが育てた野菜の味は格別で、「おいしい」「おかわりしたい」と喜んで食べ、スープの鍋はからっぽになりました。
おなかがいっぱいになった後は、友達と誘い合って鬼ごっこが始まりました。
スープを食べてパワーアップしたのか、いつも以上に機敏に動く子供たち。
気付くと学級の全員が遊びに参加しており、自分たちで遊びを進めていました。
みんなで一緒に遊ぶ楽しさを味わっています。